创作者☆日记

京阿尼员工日志
THE☆笨蛋日常一代

一颗闪耀

味しみ大根2022年10月31日译者: 竟然是个用户名

大家好,我是味しみ大根。

上一回提到的瞿麦,完全没有要开花的感觉,

就这样迎来了十月的最后一天。

之后也打算继续喜爱拥有活力满满的叶子的它。


前几天去了趟古董市场。


看着就感觉很贵的闪耀着的装饰品和餐具,

以及让人不禁感慨“竟然流传下来了这样的东西”

的古代生活用的杂货等等,

这些来自不同年代和国家的古董汇聚一堂,

琳琅满目,让人目不暇接。


我在其中一家店里面观赏精巧的古董的时候,

店主拿出来的一个她觉得很不错的蛋白石项链,

给我留下了很深的印象。

在说不上很好的照明下,一颗小小的宝石闪耀的令人惊讶,

颠覆了我以往的印象,没想到蛋白石竟然可以这么闪闪发亮!。


然而它的价格也和它展现出来的气质十分匹配,

这让我没办法把它收入囊中,

但能看到它也是也是一份难得的体验。


希望自己现在制作的东西,

在数十年后也能让所有人都觉得是个好作品。


こんにちは。味しみ大根です。
前回お話したなでしこは、一向に花が咲く気配がないまま
10月も最終日になってしまいました…。
今年はこのまま元気な葉っぱとして愛でたいと思います。

さて、先日とある骨董市にお邪魔しました。

見るからに高そうな煌びやかな装飾品や食器、
「こんなものまで残っているのか!」と思うような古い生活雑貨など、
時代も国も様々な骨董品たちが一堂に会する様は圧巻で、見ていて飽きません。

そんな中、とあるお店で精巧なアンティーク品を見せて頂いていた際、
「これもすごく良いもので…」と店主さんが出して下さった

オパールのネックレスがとても印象的でした。

決して良いとは言えない照明のなか、
小さな一粒の宝石が驚くほど煌めいていて、
「オパールってこんなに光るものなのか!」と自分の中の概念が覆り
いたく感動しました。

残念ながら相応のお値段がしたので手は出せなかったのですが、
とても貴重な体験が出来て、ほくほくした一日でした。

いま自分たちが作っているものも、
何十年先の誰かにも「良いものだな」と思ってもらえるような
作品が届けられたらいいなと思う今日この頃です。