创作者☆日记

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THE☆笨蛋日常一代

从秋到冬

コシャリ2022年12月01日译者: 竟然是个用户名

大家好,我是コシャリ。


明明到了12月月初却意外地没有想象中的寒冷,

似乎还像是在秋天一样。


说起来前几天发现了蘑菇。

说到蘑菇,其中代表了秋天的味道的松茸,据说长得很快。

从刚破土而出到完全长成打开的伞的形状连一天也不需要。

遗憾的是我们并没有这样的成长速度,

只有每天认真的磨炼才能让身心和技术不断成长。

真羡慕蘑菇的成长速度呀。


一边思考着这样的事情,一边凝视着从观叶植物的土里窜出来的蘑菇。


感叹着土的湿度调整真是困难,我悄悄地把蘑菇处理掉了。

秋天也和蘑菇一起而去,感受到了冬天的来临。


こんにちは。コシャリです。
今年は12月の頭にかかったというのに思ったより寒いと感じることが少なく、なんだかまだまだ秋の延長のような気分です。
そういえば先日キノコを発見しました。
キノコといえばマツタケなど秋の味覚の代表格ですが、とても成長の早いものだそうです。
土から出てきたばかりのキノコが完全に傘の開いた形状になるまで一日もかからなかったりするそうです。
残念ながら我々はそんな成長速度を持っていないので、毎日をじっくり使って徐々に体なり心なり技術なりを成長させていくしかないのですが。
キノコの成長速度がうらやましいです。

そんなことを考えながら観葉植物の土からひょっこり出ていたキノコを見つめていました。

土の湿度の調整は難しいものだなと思いつつ、そっとキノコを処分しました。
キノコとともに秋が去り、冬の訪れを感じるそんな1日でした。