创作者☆日记

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THE☆笨蛋日常一代

七草粥*

咖啡牛奶2024年01月15日译者: 廉晓易

新年快乐。

这个冬天虽然感觉稍微温暖一些,

但对于不擅长应对寒冷的咖啡牛奶来说,

依旧感到难以忍受。


今天是“小正月”。

据说,今天是最后一个宜说“新年快乐”的日子。


回顾上周的事情,你们在1月7日吃了七草粥吗?

我从小就特别喜欢七草粥。

虽然让我具体描述它的魅力有些困难,但我真的很喜欢。

记得学生时代,母亲做的七草粥总是新年假期结束时最令人期待的美食。

最近,市面上似乎出现了七草的即食包和冷冻干燥品种。

我每年都会尝试这些不同的七草粥。


从工作的角度来看,我发现白米饭的调色颇具挑战性。

只需在白色中加入一点色彩,整个印象便会截然不同。

稍微带点蓝色显得冷淡,带点黄色则给人温暖之感,

微妙的色彩调整就能极大地改变人们的感受。

这真是一个深不可测的领域。

那么,下次再见。


*七草粥是人们在正月里,为了祈福和舒缓肠胃,用春天七草:水芹、荠菜、鼠曲草、繁缕、宝盖草、芜菁、萝卜,熬制成的粥。

译者: 廉晓易

あけましておめでとうございます。

この冬は気持ち暖かいような気もするけどやっぱり寒いのは無理なコーヒーぎゅうにゅうです。

本日は「小正月」だそうです。「あけましておめでとうございます」を言うのも今日までが良いとかなんとか。

先週の話ですが、1月7日は七草粥を食べましたか?

昔からコーヒーぎゅうにゅうは七草粥が大好きです。良さを語れと言われると難しいのですが好きです。

学生時代は母の作る七草粥が正月休み終わりの楽しみでした。

最近はレトルトや七草のフリーズドライなんてのもあるようで。毎年色々試してみております。

仕事にからめると、白米って色を作るたびに難しいなと感じます。

白に少し色を入れるだけでがらりと印象が変わるのです。

青みにふれば冷めたような、黄色みにふれば温かいような、ほんの少しのさじ加減で感じ取り方が大きく変わってしまいます。

なんとも奥が深い。

それではまた。