创作者☆日记

京阿尼员工日志
THE☆笨蛋日常一代

今年已经过了六分之一了啊

松田はる菜2024年03月07日译者: 竟然是个用户名

今天让我感觉春天到来了。

最近我在工作日也开始感觉像周末休息日一样一瞬间就过去了。

一瞬间休息就结束了。一瞬间休息又到来了。

人生的前进会不断加速这个说法是真的呢。


那么小聊一下前人说的“纯真”相关的东西。

随着创作的经历越来越久,

我感觉自己逐渐变得用自己的“道理”来进行创作。

年轻的时候不知为何,

我感觉我是直接按照内心中的冲动的模样来创作的。

当时创作出来的东西虽然稚嫩的看不下去,

不过又很纯真,掺入了能打动别人内心的“本能”。


不过那样是没办法卖钱的,所以尝试用各种方式来寻求变化。

不过越重画就变得越奇怪。

越瞄准受众,个性就丧失的越多。

越挣扎就陷得越深……


最后,所谓职业的创作者,

我觉得就是纯真时期的本能直接就被接受的人。(=很有才华!)

那么失去了纯真的人,也就是才华不行的人,

就无法成为厉害的创作者了吗?

虽然我并不知道是不是这样,

不过一定应该会有能弥补这点的同伴吧。

比如漫画家就有编辑,

画动画片的就有制作人和其他相关人士。


虽然有“才能干涸”这个说法,

不过这个一定是“原本的自己不再被接受了(腻了)”吧。

所以才要聆听他人的话语,

接受他人的价值观,反映到创作之中。

这一点在长期的创作中,也许是不可或缺的技能。

所以我为了能对这样的创作者有一点帮助,

希望可以作为同伴为他们助力。

这些就是一个普通的综合职位者的,

不负责任的创作者论。



春の訪れを感じさせる今日この頃。

最近私は、土日の休みが一瞬で終わるのを、平日にも感じ始めております。

一瞬で休みが終わり、一瞬で休みが訪れる。

人生って加速度的に進むって本当ですね。

さて、前の人が語った「イノセンス」つながりで一つ。

モノづくりに関わる年月を重ね、徐々に自分が「理屈」でモノづくりをしてしまっているな、と感じる今日この頃です。若いころは無知故に、自分の中の衝動に駆られたままにモノづくりをしていた気がします。それは未熟で目も当てられないものだったけれど、でもとても無邪気で、他者の心を打つ“本能”が練りこまれていました。

ただそれではお金にならないので、あの手この手で変化を目論む。

でも作り直せば作り直すほど、おかしくなる。

受けを狙えば狙うほど、個性を失っていく。

あがけばあがくほど、沈んでいく……。

結局、プロとして活躍されているクリエイターというのは、イノセンスな頃の本能がそのまま世に受け入れられている人なんだろうなーと思います。(=センスがいい!)

じゃあイノセンスを失った人は、センスが悪い人は、クリエイターとして活躍できないのか?

――は、わかりませんが、きっとそれを補い合うために仲間がいるのではないでしょうか。漫画家だって編集がいるし、アニメーターだってプロデューサーやその他たくさんの関わる人たちがいる。

「才能が尽きる」なんて言いますけど、それはきっと「自分のままでは受け入れられなくなった(飽きられた)」ということなんだろうなと思います。だからこそ、他人の言葉に耳を傾け、他人の価値観を受け入れ、モノづくりに反映していく。それは長くモノづくりに携わっていく上で、不可欠な技能なのかもしれません。

ですので私も、そういったクリエイターの一助となれるよう、仲間として力添えをしていきたいと思っています。

以上、ただの総合職より、無責任なクリエイト論でした。

松田はる菜

土耳其烤肉鲨