大家好。
我是まんまる。
这并不仅仅是作画方面的问题,
在创作中常常会遇到这样的情况:
明明反复修改觉得不对劲的地方,
可不知为何,整体却始终定不下来。
而当陷入这种“越改越不对”的死胡同时,
往往是因为真正的违和感其实出在别的地方。
比如,就算觉得右眼的位置或鼻子的位置不太对,
只要调整一下刘海或鬓角的位置,
或者重新分配脸部的面积、修正头部的整体轮廓,
那种违和感反而会一下子消失。
又或者在奔跑姿势中,总觉得下半身哪里怪怪的,
但原因其实可能在于上半身的扭转方式或整体剪影;
甚至是全身的运动轨迹本身过于等距,
导致动作失去了该有的戏剧性和节奏感,等等。
不要只盯着局部,而是要看整体;
回到基础,重新审视。
这些都是老生常谈的道理,
但一旦心急,就很容易忽略。
所以也提醒自己,要一次又一次地回想、反复确认。
こんにちは
まんまるです
作画だけに限った話ではないですが
違和感のある場所を何度も直しているのに、なぜか形がきまらないということが往々にしてあります
ドツボに嵌ってしまったそんな時、違和感は別の場所にあることが多いです
右目の位置や鼻の位置に違和感がある場合でも、
前髪やもみあげの位置、顔の面積や頭のシルエットを調整するとあっさり違和感が消えたり
走りのポーズで下半身に違和感があっても
上半身のひねり方やシルエットに原因がある、そもそもの全身の軌道が等間隔な位置で、動きに外連味がなくなっていたり等々
一部だけでなく全体をみる、基礎を見直す…
よくある話ですが、あせってしまうと見落としがちで何度も思い返していきたいですね