创作者☆日记

京阿尼员工日志
THE☆笨蛋日常一代

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木上益治

我是三好一郎。重新自我介绍一下。我的工作主要是作画(原画)和演出。我最大的兴趣大概是动画,长期从事这项工作、至今还没厌烦。虽然很难掌握作画的诀窍,但我觉得这是一份很有价值的工作。今后我也会努力的,和这个笨蛋日常一起多多关照。

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夢☆宇宙

木上益治2011年05月23日

第2626バカ

 三好です。
1969年の7月、アポロ11号が月面着陸し、人類が始めて月面に立ちました。

私はその様子をテレビで見ながら目も眩むような未来を夢みていました。

あれから40数年、宇宙と云う現実は人類にとってかなり過酷な環境だったようで1972年以降、月に人が立つことはありませんでした。

今年の7月には、最後のシャトルが打ち上げられて30年の歴史に幕を下ろすそうです。

が、 
人類がその肉体を遠い宇宙に運べないからといって、ぼくらの夢がしぼむと云うことにはなりません。

どんなに遠い処へだって行った気分に浸ることは可能です。
銀河の真ん中に立つこ..
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雨☆船

木上益治2011年03月01日

第2606バカ
 
 三好です。
やっと雨らしい雨が降りました。
ここ一ヶ月ほど近所の新高瀬川や伏見港のある濠川の水がかなり減っていて心配しておりました。

柳並木の情緒ある濠川沿いをゆっくりと渉る遊覧船の十石舟は、たしか四月くらいから運航していたと思うので、それまでにもう少し雨が降って水量が例年並みに戻ってくれればよいのですが…
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本☆暦

木上益治2011年01月27日

第2585バカ

三好です。
最近、演出の武○氏に本を借りて読んだのですが、これがとても面白かった。
剣豪小説好きな私でしたが、借りた本『天地明察』はチャンバラの無い時代小説。
囲碁棋士で天文暦学者の生涯が描かれていて、一気に読め、さわやかな感動をさせてもらいました。
でも一番驚いたのは実在した登場人物たちの業績。
知らなかった自分の無知はこの際、棚に上げさせてもらって、思ったことをつぶやくと…
わたし達はもう少し日本の過去の偉人たちのことを勉強した方がよいのではなかろうか…
特に子供たちには、彼らのことを是非知ってもらいたい。
きっと、日本人であることを誇りに思い、学ぶ..
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年末☆夜

木上益治2010年12月22日

第2564バカ

 三好です。
ふと気が付けばもう12月。来週末には年が替わります。
日々が目の前を駆抜けて行きます。
視力の落ちた目ではなかなか追いきれません。
しかしここからが肝心。
焦ることなく年の内にやるべきことをやって新しい年を迎えたいと思います。

さて、本日は冬至。一年で一番長い夜です。
柚子でも風呂に浮かべてこの長い夜を楽しもうかと思います。

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カメラ☆書籍

木上益治2010年11月25日

第2545バカ

 三好です。
最近、いよいよ電子書籍に関する動きが活発になってきた様子です。
○ップルやソ○ーが書籍端末を発売し、出版社が書籍の電子化を更に進めています…

この動きが加速すると…
カメラがデジタル化し、フィルムがメモリーカードに置き換わって家電量販店などで取り扱われるようになったように、本も電子関連と云うことでビッ○カメラやヨ○バシで販売されることになるのでしょうか…
いや、書籍は直接データを出版社や作家さんから買うことになるのでしょうか?

何れにしても本好きの私としては気になるところです。
ああ、時代は動いているなぁ…