创作者☆日记

京阿尼员工日志
THE☆笨蛋日常一代

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已译未译

鹈之口让二

美术背景负责。 也在做3D数码背景。


絵を描いていて一息つくとき
宇宙図鑑や星を撮った写真集などを眺める時があります。
なんと広大で素晴らしい世界なんだろうと引き込まれます。
広い宇宙を考えると心も晴れ晴れ、癒されるのです。

こどものころ偶然見た科学番組で「宇宙」を紹介する某タイトルを
見てからというもの、どういうわけか漠然と宇宙が好きである自分の存在に
気づきます。

タイムリーな話ですが近いうちに太陽すぐ近くを横切って奇麗な尾が
見れるのではないかという彗星のイベントがあるようです。
数十年に一度といわれ一度見逃すともう生涯で二度と見れないのだそうです。

ちょっと時間をつくって夜空を眺めて見ようと思います。


先日押入れを整理していたら30年以上も前のアニメ系の雑誌が出てきました。
懐かしさのあまりおもわず少し読みふけってしまいました。

見つかった本の内容はつい最近リメークアニメ化され、
先日ハリウッドでも映画化が決定したあの作品群です。
しかし、その頃も大変緻密で凄いなぁと思った作品なのですが
現在作られているアニメ作品の細かい描き込みはさらに繊細になっていて
驚くばかりです。
将来更にアニメの表現がどのように変化していくか楽しみでなりません。


ふと空を見るとだいぶ秋らしい雲の表情になってきました。
しかし、先日の日曜日はかなり暑かったですね。

土曜日は実家の秋祭りでちょっと神社まで練り歩く行事がありました。
すこし天気は良くなかったのですが、さすがに礼服で歩くので
汗だくになりながらの祭事でした。

田舎ですのでまだまだ色々な風習が残っているのですが
行事の時間の使い方も昔ながらの極めてゆったりしたもので、
現在のスピード優先の時間の使い方から大変なギャップを感じました。

しかし、そういうのもたまには良いものです。


美術背景のJ・Uです。

最近は雨が多くてじめじめした日が続きますが
雨が降るたびに涼しくなっている気もします。
9月となるとまた1年歳をとるのかとあぁと思わず空を見上げてしまいます。
しかし好きな冬がやってくるのは良いことです。

TVアニメFree!もあともう少しですね。
いつも絵を描いていて思うのですがいったん放送がはじまると
文字通りあっという間にラストです。
え?というくらいに猛スピードで時が過ぎ去っていきます。

先日、日本の近海に世界最大級の海底火山を発見というニュースに
驚いています。まだまだ地球には謎がいっぱいです。
いまだに世界には未知なる謎がたくさんありますね。
絵を描く仕事も興味深い謎がたくさんあって楽しいものです。


この暑さはハンパないですね。
ニュースをちらっとみたら41度の場所があるということでした。
国内観測史上最高なのだそうです。これはすごい。

太陽と地球の45億年のお付き合いのたまものである我々生物の存在が
崩れ去るのではないかと思うくらいのホットな毎日を過ごしています。
もう少し太陽が地球に近ければ、あるいは遠ければ
今の地球は火星、金星、水星の現在の姿になっていたわけで—
そう考えると少しくらい暑くても我慢できるぜといいつつ汗をタラタラ。

仕事も盛り上がっていてテンションマックス系でプールの絵を描いています。