创作者☆日记

京阿尼员工日志
THE☆笨蛋日常一代

全部今日
已译未译

うちの娘がヘアブラシに興味津々だったので、渡したらアンパンマンの人形の
頭をとき始めました。

とくところないよ!!

どうもさわわです。

以前、親二人をベランダに閉じ込めた我が娘ですが、最近はなにかと芸人体質です。
行動ひとつひとつをこっちを伺いながらやってます。
受けたら何度でも繰り返します。
かわいいやつです。


私めはといいますと最近ipad miniに興味津々。

携帯がいまだにガラケー。
しかも表面の塗装がはがれてきてスケルトン仕様になってきたので
そろそろ買い換えようか思案中です。

スマホを持つくらいなら画面の大きいipad miniを携帯代わりに使う作戦です。
画面もきれいだし。
流行は嫌いですが、ここは一つ乗っかってみるのもありかもしれません。

しかしどうやら次の新作も準備されている様子…
どうしたものやら。
思案中です。


こんにちは、クリスです。

苺摘みが我が家の恒例行事になって4年目です。今年は兵庫の「うららか農園」まで行ってきました。そちらでは摘んだ苺と一緒にケーキやパン、ドリンクがいただけるコーナーが併設されていて、今までの「食べられるだけ摘んでとにかく食べる」苺狩りとはちょっと違って、摘んできた苺を落ち着いて頂き、無くなったらまた取りにいく、という贅沢を味わいました。
おかげで、苺&コーヒーという、『なんてことないけど実はいままで生きてきた中でやったことなかったわ』な組み合わせで苺を頂きとても幸せな一日を過ごせました。

さて、年度が替わって、とにかく毎日忙しい今日この頃です。
前回のアニバカを書いた時から全然仕事が進んでいないことに愕然とする今日この頃。
新人も入って京アニの恒例行事「5分間ミーティング」も始まったので、毎日頭を働かせて新鮮な空気と一緒に新しい年度をスタートダッシュしていこうと思います!


一月から放送がはじまった「たまこまーけっと」が最終回を迎えました。
応援してくださったみなさまにこの場を借りてお礼をいわせてください。

本当にありがとうございました!

あっというまの三ヶ月でしたが、
スタッフみんなでいっぱい愛を込めました。
デラちゃんの言葉を借りると

「たのしかった。ずぅーっとだ」

またいつかお会いできることを祈りつつ
デラちゃんよろしくダンボールにて発送されようと思います。

みなさま、どうかおしあわせに。。。♪

そうでした。
たまこまーけっとのHPにスタッフとキャストのみなさまからのメッセージがあるんですがご覧になられてますでしょうか。

なんか。。。すごいですよ。
すごいんですよ。。。っ。

キャストのみなさまからのメッセージ。
HPの「スペシャル」←New!みたいなところから見られますので。ぜひに。

そしてあいかわらず、
twinkle ride CDがヘビーローテーションパピコなんですが、
あんこの「Call me Anne」のキックの音が
餅つきの音に聴こえてきましたので
いよいよレベル8の魔道士になれるのでしょうか。

5月のトーク&ライブイベントがたのしみですわっ♪

これからもよろしくおねがいいたします。

PPK。


どうもです。前回のアニバカより3kgスリムになった八木?でございます。

昨日芳蔵さんも話題に挙げられてましたが、京アニ写真部の撮影会に行ってきました!
時期もバッチリで、満開の桜と大勢の観光客で賑わっていました。
(願わくばもう少し晴れてくれたら良かったんですが…)

そんな撮影会の最中、一人で散策している時に年配の夫婦に声を掛けられました。

手に持ったデジカメを差し出してきたので、撮影を頼まれるのか?
と思ったらどうも違うようで
「デジカメのメモリがいっぱいで撮れないから画像を消してもらいたい」
との事。

娘さんから借りてきたデジカメの詳しい使い方が分からないんだそうで
それで詳しそうな自分に声をかけてきたようです。

せっかくのお花見で困っていらっしゃっるだろうと、使った事のないデジカメを何とか操作して古い画像を削除してあげようとしたのですが、なんと画像にはその娘さんの結婚式の披露宴の写真が大量に!

「これ消して大丈夫なんですか!?」と尋ねると、すでに保存されてるらしく
「大丈夫ですよ」との事。

しかし、大丈夫と分かっていても赤の他人の自分が大事な思い出を消してしまうのは気が引けるもので…。
心の中で誰かに謝りつつ、削除ボタンを押したのでした。

ご夫婦は喜んでもらえたし、自分も人助けをしたつもりなのですが
今でも心がなぜか痛みます。

写真ってデジタル技術で簡単に大量に撮れるようになりましたが
一枚一枚の価値は変わらないんだなと、思わぬところで思い知らされました。

長文になってしまいましたが、今年度も写真部を頑張りたいと思う八木なのでした。