创作者☆日记

京阿尼员工日志
THE☆笨蛋日常一代

全部今日
已译未译
3052

三月☆四月

木上益治2013年03月13日

私はアニメの仕事をしていて、関わっている作品が終盤を迎えると、必ず切ない気持ちになります。

毎日、机に向かうと出会えていたキャラクター達がある日を境に突然姿を消してしまう。
絵を描き動かす事で好きになったキャラ達との別れが容赦なしに訪れる。

けっこう心が痛いです。

ですが別れがあれば出会いもある。
直ぐに見たこともないキャラクター達が、遠慮なしにやって来る。

たいがい描きにくそうな連中です。

また一から様子を探り合いつつ、誤解したり、喧嘩したりしながら理解を深めて行く作業が始まります。

春は、そんな季節だったりします。


たまこもいよいよクライマックスが近づいてきました!

どうもさわわです。

最近こどものおもちゃを探しに行くことが多いのですが、
あらためてみるといろいろ面白いことに気が付きます。

原色の多い色遣いは見た目にも楽しいですし(あんまり見てると疲れますが)
さまざまな音と動作を絶妙に組み合わして好奇心をくすぐるようにできてます。
スイッチをひねる。
ボタンを押す。
持ち上げる。
めくる。
簡単な動作でいろいろな変化が楽しめます。
子供も飽きずにずっと楽しんでいました。

しかしあの外国製の顔のデザインはなんなんでしょうか?
日本人の感覚からするととても微妙な気がします。

そういえば嫁さんが見つけてきた小話にこんなものがありました。

日本人「スペイン人ってみんな毎日パエリア食べて闘牛見てんの?」
スペイン人「そんな事ないよ。日本人だって毎日米食べてアニメ見てないでしょ?」
日本人「毎日米食ってアニメ見てるよ」
スペイン人「!?」

日本人の感覚ってきっとアニメの影響大きいんでしょうね。
リアルなものより適度に簡略化されたものに親近感を覚えるような気がします。


北之原です
たまこを作業していると、豆大福が良く出てきます。

餅・暖かい・桜・団子・餅とリピート連想です。

花より団子と言葉には使いますが、実際団子を食べながら花見はしたことが無いような気がします。

今年は豆大福で花見でしょうか。


先日感動のライブを体験してきました剣虎です。
さて、何かと便利なスマートフォン。
剣虎も持ってます。

でも、最近普通の携帯に戻そうと計画しています。

何かあればスマホで調べ、何かあればスマホを覗き、
なんでもスマホ、スマホの剣虎。

これじゃぁ、ダメだぁ。
と、思ったんですね剣虎は。

まぁ、維持費も安いですし、脱スマホしようと思います。

でもね、今スマホで携帯電話探してるんですよ。
この矛盾。

(๑≧౪≦)テヘ。


こんにちわ。パピコです。

まだまださむいですね。パピコです。

いかがお過ごしですか。パピコです。

しつこいかんじでスタートしてみました。PPKです。

すみません。

先日たまこまーけっとのキャラソンアルバムが発売されたのですが、
お聴きになられた方いらっしゃいますでしょうか。

あたし、このアルバムものすごく好きでしてね。
(急に慣れ慣れしく。。。!)
なんかとってもテクノが多くて、初めて聴いたときちょっとびっくりした次第で。

なんていうか、すごいなと思って。

いいテクノですなぁとにやにやしてしまいます。
いや。どの曲もだいすき。しかも歌詞が本当によくてね。

どの曲もキャラクターの個性がちゃんと言葉になってて、
たまこ達とのシンクロ率が高いんですよ。
もう、頭の中で勝手にPVができあがってますもの。

おもちが初日の出に見えて合掌しちゃうたまこ。かわいい。

なんというか、宣伝とか関係なく個人的におすすめしたい一枚なので
思わずアニバカに書いてしまいましたよっ。
好きだとおっしゃる方がいたら、ちょっと是非いっしょに語り合いたい。

きゅんっとなるし
わくわくします。

全部の曲、事細かに話したいんですが長くなるので自重しますー。
機会があれば。