けっこうここの日記では天気の話が多いと改めて気づきました。
これも実家が農家の影響でしょうか、いつも天候が気になっています。
いつも空模様の話をしている気がします。
ここ最近ですが日本が亜熱帯気候になったのではとかいう話題もよく聞きます。
先日も決まったように夜中などに強い雨が降ります。
これはもしかして「スコール」というやつか?と思ったりもしました。
気になって亜熱帯や温帯などいろいろ調べると、
まだまだ日本は「温帯」ということらしいので
不思議とほっとした次第です。
前天,弟弟的女儿为了完成暑假作业,拜托我教她绘画。
是蜻蜓的水彩画,但画出来感觉总有些无精打采。
蜻蜓的头部意外的有难度,为了有平衡地把大大的眼珠画上去费了不少功夫。
小学生的侄女无法立体地把眼珠画出来。这是非常正常的。
所谓绘画,基本上就是一份需要专心致志去完成的工作,胜负关键就在于集中力。
三心二意是无法画好的。
平日里被评价为注意力不集中的侄女,
竟集中精力花了整整2小时,在四开的绘画用纸上画完了一整只蜻蜓。
画出来的蜻蜓充满了活力呢。
第二天还有爸爸的斯巴达式书法教室。询问过后似乎侄女还有作业没做完,接下来才是重头戏。
暑假作业真叫人怀念,侄女努力加油吧(笑)。
こんにちわ。
もう夏も終わりに近づいてきましたね。
すてきな夏の思い出はできましたでしょうか。
前回のアニバカに続いて今回もちょっとだけ映画のお話を。
最近、子どもの頃とか学生時代に大好きだった映画が映画館で上映されることが多くてすごくうれしいんです!
セルゲイ・パラジャーノフ監督の作品もその中のひとつ。真夜中に眠れなくつけたテレビから流れた映像が彼の作品でした。見た瞬間にうごけなくなってしまうくらい衝撃的に美しい映画で、いそいでビデオに録画して毎日のように見てました。
まちがいなく映像に興味を持つきっかけとなった作品の一つです。
なのですが。今の自分が見たらどんな風にかんじるのでしょう。退屈に思ったりするのかなぁ。それともまだまだドキドキするのかなぁ。
ちょっと確かめてみたいと思います。
三好は最近、カメラのマウントアダプターを購入!
これを使って置物と化していたマニュアルレンズを生き返らせました。
しかし何の機能も持たない昔のレンズですから、私のデジカメは幾つかの手順を踏まないと途端にピンぼけるアナログカメラに退化してしまいました。
それを首から下げて、手でピントを合わせ、露出に苦労する撮影を久しぶりに楽しんでいます。
簡単にきれいに撮れるより、手間がかかり失敗が多い撮影が面白いというのは、どんな趣味にも共通した「結果だけではなく過程ごと楽しむ」ということなのでしょうか。
これは仕事も同じだなー、とか考えつつ、昔憧れたオールドレンズにまた興味をそそられております。