创作者☆日记

京阿尼员工日志
THE☆笨蛋日常一代

全部今日
已译未译
3379

最近☆わさび

小川太一2014年08月05日

焼けるような日差しに浮き上がる真夏のコントラスト。。見渡す限りの田んぼと

山。。山。。。そして山。。。その稜線と稜線が違い始めた頃。。。

青々とした空。。空に巨大な空間を演出する積乱雲。。その眼下に広がるのは

海だーーーーー!!!!と叫んで海に飛び込みたいと思ってる。わさびです。

ちなみに。海だーーーーーー!!と叫ぶ前の導入部分も大事です。

というわで、特に目立った趣味のないわさびです。。。

2回目にしてすでネタがありません。。。絞り出せ俺!!

という訳で、実家のヒロ子の話でも。。。

もう1歳と3ヶ月くらいになる女の子です。

自分は実家を出て一人暮らしなので、年に2、3回しか会えないのですが。。。

もぉーう!かわいくてかわいくてしかたありません!!

好奇心が旺盛でなんにでも興味をもちます。

この間実家に帰ったら、知らないうちに泊まり用に持ってきた自分のボストンバッグの中に入り込んで

ました。いつのまに!!

そして1歳と3ヶ月にしてとっても頭がいいんです。おもちゃを投げると口でつかんで捕ってきて、

また投げてとおねだりしてきたりします。

いつも白い靴下をはいてるっぽいです。

それから瞳の色が変わっていて、きれいな金色をしています。

毛並みもよくて、しっぽもしっかりまっすぐ!

その姿はまるで。。。そう猫そのもの!!!

。。。。。

やっぱり、年に一回は海にいきたいものですね。

(写真をよくみたら、目の色、金じゃなくてただの茶っこでした。。。)

3378

お掃除☆河童

秋竹齐一2014年08月04日

どうも、総合格闘技 ディラショー対バラオンの再戦が決まって両陣営がどんなプランで勝利を引き寄せるのか!?楽しみな河童です。

河童はついにル○バを手に入れた!!・・・というわけで、お掃除ロボットを我が家にお迎えしました。

以前から気になっていて、それでもなかなか手が出せなかったのですが、家のリビングや廊下の惨状を見ていると
無駄にはならないはず・・・!と思って購入を決意しました。家には毛の長い猫がいて、西部劇の転がる草みたいに
丸まった毛がたくさん量産されているので、それも取ってくれるかなと期待して使い始めました。

そして購入から数日経ちましたが、期待以上に働いてくれています!!
しかも、彼が掃除をするためのスペースを確保するのに、まず河童が
床のかたずけをするというお掃除意欲も沸かせてくれるのです。
だんだん愛着が沸いてきました。けなげに掃除する姿がなかなか可愛いのです。
掃除後に彼のボディに着いたほこりをふき取りつつご苦労さんと声をかけてしまいます。
・・・家族の一員です!!

いやあ、まさか自分がこうなるとは・・・^^
そのうち家の猫が上に乗ってくれるのを期待してます。

3377

青春☆ハム平

中原公平2014年08月01日

こんにちは、ハム平です。

最近、某球技アニメにはまっています。あの作品を見ていると、あぁ自分もこんな青春おくってたな~と懐かしい気分になります。
ランニング、筋トレは嫌いだったけど、今となってはいい思い出だと思います。
試合のあの熱い感じが、たまらなく懐かしいです。

あの時もっとこうしてれば良かったと思うことたくさんあります。でも、それあっての今の自分と思うようにしてます。

人生悔いの残らないよう頑張りたいですね!


ども、武本っす。

けっこう前から、自分の完成品トイやプラモデルにポーズをつけては、ケータイのカメラで撮っております。
これを、見たいときにケータイで見て、一人悦に入るのです。心のビタミン剤です。

ただ、最近思うことは、ケータイのカメラの限界です。
光学ズームができない&強い広角レンズなので、かっこいい絵が撮れるアングルがある程度固定化されてしまうのです。
という訳で最近は、多少かさばってもいいので、性能のいい光学レンズのついたケータイが欲しいなと考えております。

え、スマホ?なんですそれおいしいんですか?


こんにちは、梅雨明けの頃は異常な暑さに昼休みに外へ出るのもためらわれるほど
でしたが、この数日たまにひやっとした風が吹いたり、陽射しに身をさらさない限り我慢できる日々だな~とか感じているクリスですが(勿論室内ではエアコンフル稼働です^^)、みなさんはどうですか?

最近うちの下の子がすっかり一人で用を足せるようになって、園では男子用トイレで立ってやらせてもらってるものですから、自宅でも様式トイレの便座を上げて一人でします。なんといっても身長がら高さがぴったりで、便器に触れまくってくれるので、いつもはさぼりがちだったトイレの掃除を毎日こぴっと頑張らなければいけない今日この頃なクリスです。

自立心の高い年頃(2歳児)なのでお手洗いのドアもきちんと閉めて中にこもります。
何が起こっているか若干心配ですが、今のところ失敗はありません。
終わったら「ゆきだるまつく~ろ~♪」ととりあえずのアナ雪ごっこ。
ノックをすると「あっち行ってアナ!」とか言われ「わかったよ~♪」と言うとやっと
出てきてくれます。

先日は初めてのお泊り保育を終えたお姉ちゃんに連れられて「はじめてのおつかい」も無事クリア。
子どもたちに見つからないよう尾行する親の姿はきっととても怪しいものだったに違いありません。
そんな暑い夏の日々です。