创作者☆日记

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THE☆笨蛋日常一代

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今年☆うえぴ

植田弘贵2014年12月12日

こんにちは!うえぴです!

気づけばもう12月。。今年が終わってしまいます。
何と早いことでしょう。。

やはり歳をとっていくと時間の感覚が早まるのでしょうか?
小学生のころなんてそれはそれは一年が長かったように感じるのですが
。。。謎です。

取りあえず来年は刺激的な一年にしてみようかと思います!
まずは沖縄か北海道あたりに行って!
(毎年行ってみたいと思うのですが中々行けない。)

そしたら一年を長く感じることができるか!??

差し迫っては。。。
年末か年始に部屋の大掃除を!!

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金魚2☆藤田

藤田春香2014年12月11日

こんにちは!藤田です。

以前のアニバカで触れたアクアリウム展に昨日とうとう行ってまいりました。

先月に一度行ったのですが張り切りすぎて午前中に行ったら夕方から開場だったので入れませんでした。

うっかり、会期期間しか見ておらず・・・ぬかった。

そしてとうとう昨日念願かなったのです。

いろんな種類の金魚がたくさんいたんですが両手で持っても溢れそうなくらい大きなサイズの

マナガツオのような形の金魚がとても印象的でした。

あんなサイズになるにはいったい何年かかるのでしょう。

他にもほっぺが膨らんでる子や鼻に二つのぼんぼりがついてる子や

オーロラなんてかわいらしい名前の子たちもいて種類の多さに驚きました。

そのうちデメニギスのような金魚もできるのかなぁと思いましたが深海じゃないとあんな進化は

できないかもしれませんね。


寒くなりました。
今年もあとわずかですね。
おそらく僕のアニバカは今日が今年最後でしょう。

石原です。

ノートパソコンを修理に出しました。仕事で使っているやつです。
修理に出している間は

以前使っていたノートパソコンで仕事していたのですが、
当時の状態がそのままハードディスクに残っていたので
懐かしかったですね。
その時に作業していた作品フォルダのショートカットが

デスクトップにあるわけです。
修理からは1週間ほどで帰ってきました。

ヽ(´∀`)ノ ワーイ

では少し早いですが来年も良い年でありますように。


最近は子供の頃夢中になっていた番組を今一度見返す時が多いのです。
やはり、強烈な思い入れのある作品は再度鑑賞してもその面白さはなかなか色あせません。

その番組というのは—-
自分の意思では変身できず、怪獣がなかなかやっつけられず、ピンチに苦労し、
それを数話引きずってフラフラになってようやく勝つというヒーロー像。

「公害」をモチーフにした怪獣の造形はコミカルさと不気味さが混在し、
怪獣というのは中に人間がスーツアクターとして入るのがポピュラーなのですが、
奇抜なデザインがこの作品には多く、ワイヤーによる操演やストップモーションアニメを
用いたりバラエティに富んでいました。下半身がナマズで上半身がモグラという怪獣もいたっけ。

当時有名巨大ヒーローの亜流作品が多かったなか、作品そのもののオリジナリティがとても高かったのを覚えています。あぁ、やっぱり良い作品です。
画面が暗めで泥臭くて、ちょっとしたチープさもこの作品の魅力でした。

どこかのデパートの屋上で怪獣ショーってまたやってくれないものでしょうか?
無理か??そんな~—

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宇宙☆芳蔵

浦田芳宪2014年12月08日

先日、JAXAの小惑星探査機「はやぶさ2」の打ち上げが成功しましたね。

悪天候もあって、打ち上げが伸びると目的の小惑星に辿りつけなくなるということで、ちょっと心配しておりました。
予定通りミッションが進行しているようでなによりです。

宇宙開発のニュースは大人になっても胸踊ります。
子供の頃は、スペースシャトル計画や惑星探査機ヴォイジャーのニュースを食い入るように見ていました。
スペースシャトル帰還の生放送を、早朝に家族で見た思い出があります。コロンビア号のプラモを買ってもらったっけ。
あの頃は、大人になったら星へ行けるって信じて疑いませんでしたねー。

現在、再びの月計画や火星へのミッションが進行中と聞きます。
ぜひ実現する日が見たいですし、そこに日本の人材や技術が生かされていれば素晴らしいですね。