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こえる☆西屋

西屋太志2014年10月24日

どうも西屋です。

近々、人生3度目のゾロ目年齢を迎えることになる自分なのですが、

今年に入ってからでしょうか・・

おなか周りの変化が著しく形になって現れてきているのです。

ここ10年ほどなんだかんだでキープし続けてきていた体重にだんだん戻れなくなってきており、

これがいわゆる、年による代謝の衰えなのかい・・?

・・とおびえております。

恐らく今・・!

今まさにここがターニングポイントなのだ・・・・

デブるかデブらないかの狭間なのだ・・!!

・・と自分にいいきかせつつ、

まずはカロリー計算から・・と計画を立てている今日この頃です。


高橋です。

現在放送中の甘城ブリリアントパーク、私も参加させていただいております。武本監督のコンテではちょくちょく西也を西屋と書いております。気付いているのでしょうか。

先日、住んでいるマンションの次年度の理事会の集まりがありました。理事は持ち回りで回ってくるもの、うちは3年前に越してきて初めての担当です。で、理事長の選任になるわけですが、まあ引き受け手もなく、くじになるわけです。全員で14人いまして、残り2枚になった時に自分が引く番。「いやいや、ウチは新参者ですからその様な大役は… まあ当たりっこないわな」と割と軽い気分で手前にあったくじをとる。最後のくじを隣の方がひく。自分のくじを見て、「書記」と書いてある。「うむ、自分らしいぜ」と納得していると、隣の方が「ひゃあ。」 最後の一枚が理事長だったようです。笑いながら僕に 「先に取っといてくれないと~。」と言われて初めて 「おおっ!」 14分の1から2分の1になっていたのですね。

今日はプロ野球のドラフト会議。選ばれる側の選手にとって自分で引くならまだしも他人の引いたくじで決まるのもなんだか気の毒な気もしないでもないですが、一ファンとしてはどの球団が誰を指名するのか興味津々です


北之原です

秋刀魚が豊漁だそうです。姿寿司がおいしかったです。

釣りにもいい時期です、またいつもの川に行きます。

今、製作中の話数がもうすぐ終了できそうです。

次話数から新人原画スタッフが入ります、楽しみです。

最初は描けなくて、悔しい思いをする事も多いと思いますが、一番伸びるときで
も有ると思うので、しっかり取り組んでいって欲しいです。

私も負けないようにしたいです。


秋、と言えば芸術の秋、読書の秋、紅葉の秋、スポーツの秋等々色々ありますが、誘惑に勝てないのはやはり食欲と睡眠の秋!でしょうか。
朝夕の布団の中の心地よさに負けっぱなしのwakoです。

季節が変わっていくのと同時に、今しか見れない景色を今のうちに見ておきたいと感じます。
身近ないつもの景色の中で、秋の色づく前のくすんだ葉の色とか、夏に伸びきった草が枯れて消えていく過程とか、些細でも新しい発見があれば嬉しくなりますし、知っていたつもりで記憶が曖昧になっていた、なんて事にも気付かされます。
背景を描くときには作品の中の季節と現実がリンクしている事は稀ですので、資料と想像を元に描くことになります。
そういった時に大きな味方になってくれているのは蓄積してきた経験なので、毎日の景色が大事な教材です。
見て感じた実際の感覚をいつでも引き出せるよう毎年の春夏秋冬の景色を上書き更新していきたいと思います。