创作者☆日记

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THE☆笨蛋日常一代

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每年的 02月03日

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第2352バカ

どうも、羊です。

最近アニメの表現について色々迷ってる今日この頃です。
デフォルメした表現なのに情報量を上げた撮影処理をしたり、
リアルな表現をしたりするのは、どうなんだろうとか考えたり、考えなかったり...。
リヤルな表現をしたからってリアルに感じられず、リアリティーが無かったり...。
アニメという表現じたいが古くて、先に行くにはアニメじゃなくす必要があるのかと思ったり...。
デジタルでアニメを作ってるからといって新しい表現が出来るかというと、そうではなくてくて、アナログの時の表現を熟爛もしくは、劣化させたものだったり...。
そういった表現だけが大切っていうわけ..
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同じ☆麦畑

麦畑2009年02月03日

2091ばか

こんにちは麦畑です。

こないだの日曜は思いっきりビデオ三昧ということで、
ビデオレンタル屋で「パイ○ーツオブ(なんとか)」を3本借りてきて、一気に見ました。
海賊になりたくなるくらい面白かったのですが、

夜、何の気なしにテレビをつけてみると、2作目がテレビで放送されておりました。
一瞬、ビデオの巻き戻しを忘れていたのかと思いましたけど、そのまま見続けてしまい、おさらいだとばかりに、借りてきた3作目ももう一度見てしまいました。

翌日はちょっと目が赤かったです。

第2147ばか

 昨日久しぶりに雪が降ったのでアニメの雪の話をします。
アニメ作品をセルフィルムでカメラの実機で撮影していたころの「降雪シーン」はセルフィルムに白い絵の具を筆で点々と塗ったものを何枚か作成しカメラを固定しその雪セル素材を引いたりして雪の場面を作りましたが現在はデジタルと言う事でさまざまなソフトウェアを組み合わせて雪のシーンを表現しています。

 上から下へ単純にストーンと落ちるだけではなく、雪の量や風の力などもコントロ−ルできるようになっていて、しんしん降る情緒のある雪のシーンから寒々とした吹雪まで色々作りだせるのです。面白い事に手前から奥へあるいは右から左へといった三..