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冬季☆さわわ

泽真平2014年02月20日

オリンピック見てますか!!

じつはあんまり見ていないさわわです。
時間がなくてほんとにちょろちょろっと。

印象に残ったのは、スキー板が折れてしまって、転びながらも懸命に進んでいた選手に他国のコーチが自分のスキー板と交換したシーンです。

もちろんオリンピックは競技なわけですが、それでも、いえだからこそでしょうか、スポーツマンシップを忘れない姿には感じ入るものがありました。

しかもそのスキー板を差し出したコーチ、過去のオリンピックで妻が同じようにストックが折れてしまい、その時に他国のコーチがストックを交換してくれたという事があったそうです。
そのときを思い出して飛び出さずにはいられなかったとか。
五輪精神はすばらしいですね。

うちのちびはといえばスノーボードにご執心な様子。
あんまり回ったり飛んだりするものだから大興奮して

ちび「こんどやろっかー!」

いや、無理・・・じゃないかな・・・

またスキージャンプを見て

ちび「あぶない!」

いや、うん、確かに、そうだね・・・
というかちびが一番面白いです。


おはようございます。
最近とても寒いですね。京都でも外はびゅんびゅん北風が吹いていて空気がとても冷たいです。日没がだいぶ遅くなってきたのでそろそろ暖かくなるのかなぁという期待しています。
さて、京都アニメーションでは今4月の公開に向けて総力をあげて「たまこラブストーリー」制作中。もう公開2か月前になるので佳境です(今「佳境」の意味を調べると「大詰め」って意味かと思っていたら「興味深い場面」なんだって。制作状況を説明する言葉ではないんですね^^)。

あぁ、そういえばオリンピック開催中ですね!最近話題の中で、ジャンプ団体16年ぶりのメダル!とか日本ノルディック複合復活!みたいな表現がされるのですが、それを聞くにつれ私が冬季五輪に盛大にハマった「リレハンメルオリンピック」や足の骨折を押して現地観戦に励んだ「長野五輪」がもう16年も20年も前なんだと、知らない間に自分がすっごく年を重ねていることを思い知らされます。
そういえば確かに引き算をすると高校時代って20年前なんだ~って。なんだか信じられませんね。もう少しで人生も折り返しになるんだなぁ。。


北之原です
先日テレビ番組で、キーウィの話が出ていました。
フルーツの方で無く、ニュージーランド国鳥の飛ばない鳥キーウィです。
天敵が少なかった為飛べなくなったそうですが、独自の進化を遂げて個性的です。口ばしの先に付いた鼻の穴。体は鶏と同じくらいなのに卵は6倍位。飛ばなくて良いので大きくなったそうです。鳴き声は名前の通りキューウィーでした。
ニュージーランドの方は自分のことをキーウィだと表現するそうで、自分は唯一無二の存在であるとの表現だそうです。
国民に愛されている国鳥でした。


みなさま、ハッピーバレンタイン☆
女の子スタッフからいただいたチョコレートを口いっぱいに
ほおばりながらパピコです。

今日は朝から一面の雪景色に癒されました。
私たちのスタジオがある地域はあまり雪が積もることがないので感激です。
ほんとにきれい。

ところで。
今日はバレンタインです。
こんな狙ったような美しいタイミングでアニバカがまわってくるなんてっ。

たまこラブストーリーのお話をするのにぴったりな日!

ラブの日。ですものね。

ここ数日で映画の情報が雑誌にとりあげていただけたり、CMが流れたりして
やっとみなさまの目に触れるという実感が湧いてきました。
もち蔵目線のCMとたまこ目線のCM、みなさまはどちらがお好きでしょうかっ。

せっかくのバレンタインなので、もち蔵からみなさまへプレゼントがあるみたいで。。。
もち蔵のクリアファイル付き前売り券。
自分をあげちゃうんだっもち蔵っ!なプレゼント。
ピンクのセーターを着てるもち蔵が妙にくすぐったい逸品となっております。

今日から3日間しか発売されないみたいなので、
わたしも映画館でチケット買ってたらごめんなさい。

さてさてっ。
今日はもう少しラブしてから帰りますっ!

パピコ。


皆様、お元気ですか。
昨夜から今朝にかけて、ご自宅のお部屋の壁はご無事でございますでしょうか。

壁に罪はございません。あしからず。

さて、中二病!戀6話は修学旅行のお話でしたが、いかがでしたか?
自分の学生時代にあんな甘酸っぱい思い出がある訳ないんですが
観てるとなぜか懐かしく感じるのは、不思議ですね。

実はみんな「そんな素敵なことあったらいいな」と思いながら修学旅行を過ごすから、いつの間にか過去の記憶と一緒に『思い出』になってしまっているのかもしれませんね。

うーん、自分の修学旅行の思い出と言えば…

一人前の鍋の固形燃料に火を付ける時にすごいテンションが上がったこと!

…これが現実!!
それでは!