北之原です
1、2月は釣りに行かず、おとなしくしていました。
道路の凍結が危ないので、自粛です。
昨年は秋に釣り場開拓が成功して、よい思いができました。
同じ場所では釣れ続かないことが多いので、今の状態が気になります。
ここ数年は、春のシーズンでは残念なことが多いので、課題です。新天地を見つけたいです。
今の仕事の、きりがつくころが良い頃なので、楽しみにしています。
花粉の季節がやってきていますね。花粉症な周囲の方々を見て大変そうだなぁと思いつつ、遺伝的には自分も危険なようでたまにマスクで対策を試みてみるwakoです。
飼う事はできないので、スマホのあつめるアプリや小物でネコ成分を充電している私ですが、昨日近所の黒猫がデレをくれました。
以前アニバカで登場させた子は相変わらず近付けませんが、首輪を付けたこの黒猫氏は人馴れしていてなんと近づいてくる!すり寄ってくる!撫でても全く怒らない!
怒らないどころか自ら膝の上にまで乗ってきてくれて……至福の瞬間です。
頭を私のおなかに擦り付ける仕草もとにかく可愛いと撫でていたら、黒猫氏は上着の右側ポケットに顔をずぼっと。
おやっ?とおもっていると左側にもずぼり。
どことなくがっかりされた顔でさささーと離れていく後姿。
察しました。この子のご飯はポケットの中から出てきているんだと!ポケットを封じておけばもうちょっと長く居てくれたかもしれない事を!
次に会えたら両側ポケットのふた確認からの接近と段階を踏もうと心に決めた次第です。
スノーボードをやって来ました。
ゲレンデ自体も、夜行バスも学生時代に行って以来ですが
天気に恵まれて、怪我もなく楽しめました。
お土産の筋肉痛は翌日から2日程続いて何をするにもギクシャクしていましたが
8年振りにしては上出来だったのではないかと。
岐阜のゲレンデには初めて行ったんですが、人が多いのと雪質はやっぱり硬めで
鈍った身体にはなかなか厳しい感じでした。
次は余裕を作って、信州か北海道でのんびり滑りたいなあと思います。
わさびさんが夢の色の話をしていましたが、夢に色があるなし以前に、まず夢を見れない人はどうしたらいいんでしょう?
どうも、夢が無い男、さわわです。
先日、とあるイベントで最上級コーヒーなるものを飲んできました。
いま、コーヒーには等級が設けられておりまして、全体の約15%ほどの、農場ごとに厳選されたコーヒー豆をスペシャルティコーヒーといいます。
うまいです。
雑味やえぐみがないのですっきり飲みやすく、ほのかな酸味やフルーツのような香りが特徴的です。
そのさらに上がスペシャルティレア!
スペシャルティの中のスペシャルティ!!
その試飲会に行ってまいりました!
もうね、
衝撃!
まるで別物!
ジュースのような酸味と香り!!
あんまりうまうま言っていたら、嫁さんがフレンチプレスのコーヒーメーカーを買ってくれました。
この方式だとペーパーでこし取る油分もそのまま抽出されるため、旨い豆はより旨く、不味い豆はより不味くなるのです。
これでさらに充実したコーヒーライフ!
旨し、コーヒー旨し!!
どうも。わさびです。
河童さんの色つながりというわけではないですが。。。
(あ、ちなみに僕は青、黒派ですよ〜)
先日。I監督とW美術監督と話していて、夢に色が付いているかという話になったのですが。
みなさんはどうですか?夢に色ってついてますか?
実は自分の見る夢には色がついていません。。。なんでだ!?
聞いてみると付いているという人が多くて。なんとなくちょっとくやしい感じです!
ただ。決してモノクロというわけでもないのです。
なんというか、色という観念が抜け落ちているといいますか、なんといいますか。
例えば、あれです。
指を中指だけ動かそうとするとどうしても薬指も動いてしまうのってありますよね?
あれって、そもそも薬指に動かすための神経が通ってないからじゃないかとわさびなり思うのです。
もどかしいですよね。夢に色がついていないのもそのもどかしさに似ていて。そして、夢にもそういう神経があって、その神経が無いんじゃないかなと。つまりわさびは無神経なのです。。。
と、タイトルにのオチを付けたところで、
どうしたら夢に色をつけられるのか!
わさびは考えてみました。以下にまとめます。
1 あきらめる。
2 脳を手術する。ついでに超人的能力を手に入れる。
3 インドに修行に出かける。
4 こんな考えしか浮かばない自分に自己嫌悪。
5 生まれ変わりたいと、神社にお参りにいく。
6 どこの神社がいいかと迷う。
7 やっぱり京都なら稲荷大社か!?
8 そういえば、今年初詣に行けてなかった(・ω<)
9 初詣は今からでも間に合いますか?
10 ちなみに縁結びなら地主神社というところがいいらしい。
11 早く春がくるといいなぁ
よし。こんなところか。。。
。。。だいぶ駄文となってしまいましたが。兎にも角にも。
これを機にちょっと真剣に「色」と向き合ってみようと思う今日このごろです。